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【会社は学校じゃねぇんだよ】第8話最終回[2018/06/9放送]新事業が撤退の危機…!買い取り資金50億のあてもなく途方にくれる鉄平(三浦翔平)に火高がある提案をする

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会社は学校じゃねぇんだよとは?

渋谷の学生ギャル男社長・藤村鉄平は、ある日一人のベンチャー企業社長・沢田の書籍に感銘を受け、彼が経営するビットバレーエージェントの門を叩く。だが、彼を待っていたのは、理想とはかけ離れた社会の現実だった……。
金もなければコネもない、夢だけはでかい若者が、その熱意と情熱を持って周りの人々の心を動かし、会社を大きくしていく。
裏切り、策略、騙し合い。
地の底まで落ちても這い上がり、夢のために邁進する。

これはベンチャー企業の奮闘をリアルに描いた、リベンジサクセスストーリー。
ドラマを観終わったら、あなたはきっと部下や上司にこう言いたくなる。

「会社は学校じゃねえんだよ!」

第8話あらすじ

順調にサービス利用者を伸ばすビットラブだったが、使われているプログラムの特許申請をしているという男が現れた。特許申請の取り下げを依頼するも、すでにその権利は虎屋に買われた後だった。特許をまるごと売ってくれと懇願する鉄平に、虎屋は50億円を要求する。サイファーにそんな資金はなく、このままではビットラブはサービス停止、サイファーも倒産してしまう。今まで鉄平を持ち上げていた記者や投資家も手のひらを返したように態度が一変、泰三に資金援助を依頼するも断られ、八方塞がりの状態に。「今のお前に金を出す可能性のある投資家が一人いる」。火高の提案は意外なものだった。ビットラブ、サイファークリエーションの運命は? 鉄平は21世紀を代表する会社を作ることができるのだろうか? 若者のすべてを熱く描くリベンジサクセスストーリー、ここに完結!

相関図

会社は学校じゃねぇんだよ相関図引用元:abemaTIMES

キャスト(役名)

三浦翔平(藤村鉄平)、早乙女太一(火高拓海)、宇野実彩子(水川華子)、松岡広大(笹川翔太)、柄本時生(堀田貴之)、松岡充(森永泰三)、池田鉄洋(黒沢武雄)、豊原功補(沢辺進)、華子の妹役:雪子(中村ゆりか)

会社は学校じゃねぇんだよ全放送回まとめ

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