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【会社は学校じゃねぇんだよ】第6話[2018/05/26放送]「私の生きている意味 」意見のくい違いで鉄平(三浦翔平)と火高(早乙女太一)が激しく対立。最終決断が迫られる中、さらに過酷な運命が待ち受ける…

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会社は学校じゃねぇんだよとは?

渋谷の学生ギャル男社長・藤村鉄平は、ある日一人のベンチャー企業社長・沢田の書籍に感銘を受け、彼が経営するビットバレーエージェントの門を叩く。だが、彼を待っていたのは、理想とはかけ離れた社会の現実だった……。
金もなければコネもない、夢だけはでかい若者が、その熱意と情熱を持って周りの人々の心を動かし、会社を大きくしていく。
裏切り、策略、騙し合い。
地の底まで落ちても這い上がり、夢のために邁進する。

これはベンチャー企業の奮闘をリアルに描いた、リベンジサクセスストーリー。
ドラマを観終わったら、あなたはきっと部下や上司にこう言いたくなる。

「会社は学校じゃねえんだよ!」

第6話あらすじ

新規事業・ビットラブの開発資金として、インフルエンサー事業をビットバレーに買収すると一同に伝えた鉄平。火高はビットバレーの真意を図るべく、単身社長の沢辺を訪ねる。そこで沢辺は、泰三との過去の因縁を火高に打ち明ける。沢辺は今の火高に当時の自分を重ね、「いずれ鉄平君と君は袂をわかつ」と告げる。一方、鉄平は泰三に事業買収について報告。泰三は沢辺らしいとうなずくが、「ビジネスなんて結果何が正解かわからん。当たったらそれが正解。嫌われることも大事」と鉄平の背中を押す。一人落ち込む華子を慰める火高は、鉄平と初めて出会った時のことを回想し、鉄平を止めると華子に誓う。堀田が作ったビットラブのデモ版ができあがり、その映像を見た鉄平は自分たちが時代を変えることができると確信する。新規事業のためにインフルエンサー事業を売却すべきかどうか、鉄平は多数決で決めると一同に告げる。果たして、賛成に手を挙げるのは…。そして動き出す鉄平と華子の恋の行方。さらに、衝撃の事件が……。激動の第6話。

これから起業したい人、起業に失敗した人みんなにおすすめしたい人生ドラマ。これ見るとついつい胸が熱くなってしまいますねw

相関図

会社は学校じゃねぇんだよ相関図引用元:abemaTIMES

キャスト(役名)

三浦翔平(藤村鉄平)、早乙女太一(火高拓海)、宇野実彩子(水川華子)、松岡広大(笹川翔太)、柄本時生(堀田貴之)、松岡充(森永泰三)、池田鉄洋(黒沢武雄)、豊原功補(沢辺進)

会社は学校じゃねぇんだよ全放送回まとめ

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