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【会社は学校じゃねぇんだよ】第5話[2018/05/19放送]大きく成長した鉄平の会社は新規事業をスタート。しかしそれは莫大な資金が必要に…そこで鉄平が出した決断に仲間達は…!?

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会社は学校じゃねぇんだよとは?

渋谷の学生ギャル男社長・藤村鉄平は、ある日一人のベンチャー企業社長・沢田の書籍に感銘を受け、彼が経営するビットバレーエージェントの門を叩く。だが、彼を待っていたのは、理想とはかけ離れた社会の現実だった……。
金もなければコネもない、夢だけはでかい若者が、その熱意と情熱を持って周りの人々の心を動かし、会社を大きくしていく。
裏切り、策略、騙し合い。
地の底まで落ちても這い上がり、夢のために邁進する。

これはベンチャー企業の奮闘をリアルに描いた、リベンジサクセスストーリー。
ドラマを観終わったら、あなたはきっと部下や上司にこう言いたくなる。

「会社は学校じゃねえんだよ!」

第5話あらすじ

2年後。鉄平の会社・サイファークリエイションは大きく成長していた。インフルエンサー事業は業界で独走状態、新たに作った代理店事業も好調で、売上もかなり伸ばした。上場、そして21世紀を代表する会社を作ることを目指す鉄平は新規事業を立ち上げるべく、社内で毎日事業プランコンテストを開催する。鉄平は経営者として人脈を広げていく中、時価総額1200億の上場企業・DDDの虎屋から出資話をもらう。だが株を多く持っていかれる可能性があり、その申し出を断る。インフルエンサー事業の部長から取締役に昇格した華子との夕食中、鉄平はある新規事業のアイデアを思いつく。「Amazonや楽天のように大きなビジネスが展開できる」と喜ぶ一同だったが、試算した開発費用は10億近く。今のサイファーの資金力では無理な金額だった。そんな時、ビットバレーの沢辺から連絡があり、サイファーのインフルエンサー事業の買収を持ちかけられる。鉄平が取った行動は…。

これから起業したい人、起業に失敗した人みんなにおすすめしたい人生ドラマ。これ見るとついつい胸が熱くなってしまいますねw

相関図

会社は学校じゃねぇんだよ相関図引用元:abemaTIMES

キャスト(役名)

三浦翔平(藤村鉄平)、早乙女太一(火高拓海)、宇野実彩子(水川華子)、松岡広大(笹川翔太)、柄本時生(堀田貴之)、松岡充(森永泰三)、池田鉄洋(黒沢武雄)、豊原功補(沢辺進)

会社は学校じゃねぇんだよ全放送回まとめ

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